2012年3月7日水曜日

水師営-2


 

 

 以上「勝てば官軍、負ければ賊軍」つまり勝った方からであれば、いかように美化しようと、自由自在〜、と、つい、そんな呟きも出てくる------と云ったアンバイでした。

水師営-1

 日露戦争での逸話より「水師営」の会談。
  初等 国語(昭和19年)から。

 

 

 

 
 --------ちょっと読めないかなあ!〜

 以下、次項へ------。

窓からの眺め

 
 〜 朝です-------。

 曇ってはいるものの、気温の方は冬ではなく、ようやく春の暖かさを齎している感じかな。

2012年3月6日火曜日

散歩道から3-06-2

 
 日陰でもないのにポツンと残された雪の塊。
 思えば「雪だるま」でも作ろうとして、それっきりになった残骸でしょうね。

 何かにつけ、取り残されたものの悲哀とでも云うのか、そんな気持ちを感じた次第でした〜。

散歩道から3-06

  なにやら苔のような草が広がっているのですが、よくよく見ると白い花がびっしりと張りついて咲いていました〜。
 前にも書いたのですが、虫一匹見当たらな昨今、このようなケースでは、どうやって受粉が行われるのでしょうかね------。

......
 一見 枯れ木のようにも見えるとは云え、立派に生きている木なのでしょうね。

 ----------それにしても、こうなると樹木と云うよりは “ 野生のオブジェ? ” ------とでも申し上げたい気になりますなあ〜。
  そんな目で見ると、かなりの “ 傑作!” のようにも思えますが?-------いかがでしょうか〜?。

今朝も 亦 寒い〜。

 
 雨は上がったようですが、何とはなしに、寒そうで 冴えない眺めですなあ〜。
 
 
 「まる」は、早々と炬燵の中で、潰れてしまっています〜。

2012年3月5日月曜日

昔の教科書から-4

 下段の「初等科国語 大平洋」は、その当時教わった別の題名と、混線している感じがします。
 いずれ もう一度整理した段階で、改めて載せたいと思いますので〜。