それを真似しようとの気持ちは持っていたものの、後年の、私の本棚は、手製の板で組み合わせたオソマツなものに終始しました。
下の写真がそうです。
ご覧の通り、まあ〜オソマツさも 堂に入ったものでした。
加えて、いつの頃か、バラして、かなりの本と一緒にゴミとして出してしまいました〜!。
この本箱と申しても、購入したのは、もうウン十年前、になりましたね。
これからは どうなるか?〜〜とにかく本を購入する事は殆ど無いと思いますよ。
あったとしても読み捨てで終わる週刊誌レベルの本(雑誌)でしょうなア〜。
つまり見るべき、本、及び資料の数々は、ネット検索で、その場で目を通せるので、購入の必要は無い!〜そんな時代なのです。
加えて、公共の、図書室、図書館、の充実等も それに重なるでしょうか。
私の場合は、毎日のように、必要資料をPCを通じて大量に拝見させて頂いているのでホント活字の本を見るのは皆無にちかいでしょう。
活字で見る唯一に近いのは、本ではなく、新聞、これですよなあ〜〜。
これ以外には、時折の週刊誌、それ以外はゼロです〜。
私が変容したのではなくて、世の中がそのように動いて行った結果なのですよ。
-----とにかく新聞や週刊誌、つまり捨てられるのを想定してあるもの------そんなのが愛読対象になっているのが現代事情の特徴なのですよ。
〜〜本棚本箱よ、サヨウナラ!サヨウナラ!!〜〜これが現代なのでしょう。
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