当然ながらムリだと分かっていての記事だとは思うのですが〜。
思い起こすにつけ、あの頃は、2000年到来を夜明けの時代として捉え、国全体が上昇機運にあったのか、あらゆる事に、このような前向き姿勢の記事が 溢れていたような記憶もあります。
ただ、2000年も現在は2012年で、あれから10年以上も過ぎてしまうと、このような夢いっぱいの記事は、すっかり影を潜めた感じもしますね。
それが普通なのか、沈滞なのか、となると意見も分かれるや否や、ともかく、あの頃は結構賑やかであった、と、今に至るも そんな感じがする〜〜と云ったところでしょうか。
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