2013年10月24日木曜日

汽車の繪



そのムカシの、山形市での我が家は、鉄道線路に近い所だったので、もう子供の頃から、熱烈な鉄道フアンでしたね。

但し、現在はどうか?〜残念ながら、もう ゼロではありますが〜。

  何であれ、ともかくも、子供時代に熱中した対象となれば、それは、イメージとしては、この年に至るまで、キチンと残されているのが普通でしょうね。

 従って、あの当時の繪を、よくよく見るにつけ、こまかい箇所まで、丹念に目配りをしていたのが分かる、というもの。

------------ まあ〜まあ〜  このような事実に 賛同される方々も結構多いのではありませんか?〜。

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