2012年4月30日月曜日

窓からの眺めーー新規

ご免なさい〜〜。
前の写真は、その下の画像と同じで夕暮れ時ので、これが改めて写した眺めの画像です。
同じような画面のようですが、やはり違っているのにご注目の程を〜〜。


窓からの眺め

窓からの眺めですが、今日も無事過ぎましたね〜と、そんな眺めでした〜。
いつもながら、実に平和な眺めである------とも思いますが〜。
ただ〜云えば、ホントの景色は、これよりも、ずっと暗く、真っ暗にしか見えないのですよ。


散歩道から






















これなどは、かなり以前となると、瀕死の重傷に喘いでいた感じで見ていましたよ。
------------ともあれ、現在の目で ご覧なさいな。
切り捨てられた幹のすぐ脇から、新しい息吹と共に芽が出て来たではありませんか!。

 これらの葉が、芽吹いた結果続々と出て来るのは、どこからの信号で為されているのでしょうか?。
 -------ともあれ、一生懸命!、 力一杯!、間違いナシの道を辿っている事だけは確かですよね。

夕方の散歩道から

夕方の散歩道からですが、今日の散歩も無事これにて終了です。

庭の木蓮

庭の木蓮も、存分に初夏への準備に頑張っているようですね。



窓からの眺め

















 今日も暮れました〜。

テスト続き



しばらくは、このテストを続ける予定ですので。














テストですので。

ブログの仕様変更により

写真がアップロード出来なかった原因らしきものが
わかったのですが、過去記事の写真が既に手許になく
再アップロードが出来ません。


















テスト


天皇陛下




















 
テスト

てんのうへいか

天皇陛下

2012年4月29日日曜日

「この戦争には負ける」

「この戦争には負ける」--とは、ここでの、どこかのサイトに書いた記憶もあるのですが。

 それはそれとして、昭和16年12月8日、その日に「大東亜戦争」(当時の呼び名は、これに統一されていました。)が勃発し、以後、国中が大騒ぎになってしまいました。

 それからと云うものは、毎日のように海軍やら陸軍の軍歌が、まわり中に溢れましたよ〜。
 それと同時に、素晴らしい戦果の数々も飛び込んで来ましたなあ〜。

 なにせ、半年も経たないうちに、大日本帝国の日章旗は大平洋の大半の島々で はためいたわけでしたからね。
 その当時の私は尋常小学校の2年生でした。

 ただね、それらの、 勝った!〜勝った!〜叫ぶ連中を見渡して、近所に居た一人の古老だけが全く違った表情をして、誰に云うともなく「この戦争には負ける」と、時折そう呟いていたのですよ。

 当然ながら、その古老の呟きは、見向きもされず一蹴され、その後 彼の姿は消え失せてしまったのですが、思えば、なんとはなしに「この戦争には負ける」との御託宣が、後になって利いて来たのか、その言葉への同調者も増えて来たのでした〜。
 勿論、表面的にはモノ云わぬ同調者達でしたが。

 但し、利いて来たとは云っても、大戦果の数は減らずに増える一方っだったので、何というのか、バランス感覚とでも云うべきなのか、勝利の陰に これからの敗北が始まる、と、全く違った二つの立場でモノを考えるようになって来たのか--------そんな感じだったようですね。

 開戦から二年後、その時の私共の「尋常小学校」は「国民学校」の呼称に変えられてしまい、結局のところ、この戦争は、私はその「国民学校」の 六年生の時に敗戦を迎える事で決着したのでした。

 ---------と云っても、その事から古老の言葉を云々する、と短絡的に云う事ではなくして、人間誰しも、いろんな出来事に対するとなった場合は、“ 人間とは絶妙なバランス感覚で物事を推し量るように出来ているのだ〜 ” と云う事だ、と そう考えるようになって来たのでしたよ-----。

 勿論、そうであるからこそ、短絡的結論かも知れませんが〜〜敗戦の結果を招いても、懸念されたような国家的騒動は避けて通る事だ出来たのだと思う次第なのですが?〜---------。

「泣き言云うな!」


 子供の頃の我が身を振り返って思うに、泣き言となると、オイオイなきながらも、あたりの雰囲気を感じ取って、兄やら姉やら、自分を泣かせた相手に対して、相手がもっとも嫌っている言葉の2〜3を、思い切って大声で叫んだ〜と、そんな記憶が多いかな、と思うのですが、どうでしょうか?〜。

 ともあれ、昔の我が家の場合は、5人の子供の一番下が私だったので、泣かされるのは日常的でしたね。
 従って、その時に返す言葉となると、無意識のうちに、かなりの数、憶えておいて胸の中に蓄えておき、泣きながら それらを叫び連ねていた、との記憶があります。

 唯、現在となると、少子化時代ですから、子供を泣かせる機会も少ないし、加えてモノも豊富にあるので、それ程に切羽詰まっての子供の泣き事そのものも少なくなっているような気もしますね。

 まあ〜恵まれているのは確かだとしても、云えば、土壇場に至る経験が少ないとあって、そのマイナス点が結構目につく時も多いのも確かとも思いますよ。

 従って、逆に、父親であれ母親からでも、一発「泣き言云うな!〜」と どやされたい潜在意識も結構有るとも思うし、あっても不思議ではない----とも思うのですが、どうでしょうか?。
----------------------------
それとは別に、いっぱしの社会人として、立場の弱い者に対し、その上の者が「泣き言云うな」と云った場合の持つ意味はまるで違って来ますね。

 まあ〜「オレに屈服せよ」と、そんな意味を持つと云うべきか-----となると、立場の弱い泣き虫としては、徒党を組んでモノ申す〜〜と、こうなるのも確かな事実なのかも知れません。

画像アップのテスト2結果

このテストでは、マックににはキチンと載りましたが、ウインドウズの方には駄目ですね。
どうして、そうなるのかは皆目見当がつきませんが。













画像アップのテスト2


これで載るか、どうか、多分載ると思ってはいるのですが?。

画像アップのテスト

画像アップのテストです。
ここに入れた画像がオモテに出るかどうか、です。














散歩道から4-29-3

ここで お目にかける樹や草と云っても、普通にありふれたものばかりで、特別の種類ではありませんね。
 それでなお、よくよく見つめて考えてみるに、とにかく、よくぞ、ここ迄生きて来たな〜〜と声をかけてやりたくなるくらい神秘に溢れる姿ばかりですね。


これなどは、かなり以前となると、瀕死の重傷に喘いでいた感じで見ていましたよ。
------------ともあれ、現在の目で ご覧なさいな。
切り捨てられた幹のすぐ脇から、新しい息吹と共に芽が出て来たではありませんか!。


 上とは違った樹の姿ですが〜〜。
 これらの葉が、芽吹いた結果続々と出て来るのは、どこからの信号で為されているのでしょうか?。
 -------ともあれ、一生懸命!、 力一杯!、間違いナシの道を辿っている事だけは確かですよね。

散歩道から4-29-2

このような色彩が時間と共に いろいろと変化していくわけですから、自然の為せるワザには本当に最敬礼するだけですね。


この緑色と、圴一に揃った独特の形をご覧なさいな。


この見事な色彩に加えて、そのスタイルも云うに云えない膨らみですよね。

散歩道から4-29-1

散歩道からですが、もう、この世は野草の天下------と云いたいくらいに美を競っている感じがしますねえ〜。

散歩道から4-29-1

いつもの通りの散歩道からですが、今日あたりの緑の濃さは、そのまま草花達の天下を示すように輝いていましたね。



散歩する「まる」もことの外 ご満悦されたようでして。

写真一枚入れます-2。

写真は確かに こちらのマックには この通り載りましたが、ウインドウズの方では、その写真も駄目で、文言以外は載っていませんでした。
 -------と云っても、こちらはこちらで いつ消滅するのか判りませんがね。

 まあ〜私であればこそ、あれこれと続けていますが、気の短いオッチャンなどの場合は爆薬??-----でも持って関係各社に押しかける??のではありませんか〜〜。

写真一枚入れます。

道路そばのアスフアルトの割れ目に咲いた雑草の花です。

道路傍に咲いた雑草の花です。健気だと思いませんか?。














載らなかった写真-2

あらら〜〜、
今度はマックの方からも画像が消滅してしまいました(涙!)。
とにかく、載る載らない、が混線すると、手当のしようがありません〜(涙!涙!!〜)。

載らなかった写真

「傾向と対策」「明治天皇と鉛筆」
 手許の「マック」にはキチンと全文字写真共ども出ますが「ウインドウズ」の方には、これのうち、説明文及び鉛筆2本の写真を除いて、白紙ですね。

 ----------こうなると困るんですなあ〜。直すにも直しようがありません(涙!)〜。

「傾向と対策」

その昔、私共の大学受験時代、受験勉強に欠かせなかった参考書の中に「傾向と対策」なる名著?がありましたね。それが現在も出ているのか、そのへんになると全く判りませんが。
 ただ、その題目「傾向と対策」は、受験界以外にも、いろんなところで使われていたその時代なりの名フレーズだったような記憶もあります。特に会社経営などではズバリその題目が罷り通ったのではありませんでしたか?。

 載せたのは、現在のセンター試験用の「傾向と対策」のようですね。

明治天皇と鉛筆


手許に置いて使用している鉛筆の芯が短くなったので、ナイフで削っている時に、その件について、かって教科書の中の、明治天皇の話の中に 書かれてあったのを思い出しました。
そのハナシを 2011年8月10日にアップしてましたね。
その中の文面が下記です。
---------------------------

  




 




 その昔の小学校時代、勿論 戦時中でしたが、国語の教科書に明治天皇の事が書かれてあり、その中に
「-----鉛筆は ちびて わずか寸余を残すのみ」
 と、あったのを憶えているのですが。

 つまり、お使いになられている鉛筆は、何度も削られて、最後の頃は、小さくなって3センチ余りになっていたが、それでもなお陛下は、それをお使いになっておられた------と、そんな中身だったですね。
 陛下の、お人柄を示す有名な文言なのではありませんでしたか。

 そこで「寸余」を35ミリとして、それで実際に書けるのか?---------当時、やってみましたよ。
 意地悪な学童だったですよね。

 どうだったか?--------勿論 大丈夫でした。但し、それは小学校児童での、手の小さな人間であればこそであって、これが手の大きい大人では絶対にムリだとの結論だったのですよ。

 まあ〜それだけのハナシだったのですが。

振り向けば「まる」-2

振り向けば「まる」。
「まる」も暑いので、畳の上で ゴロゴロしているよりは、廊下で じっとしている方が自分でも 畳の上よりは暑さも防げるし、サマになると心得ているのでしょうね。

 ただ、顔だけは、敷居の上に乗せてあるので、それなりの「傾向と対策」〜 を心得ているのでしょう。

振り向けば「まる」




おかしいなあ〜--3

そう云っている間に、こちらマックの方にも、見られない画像が増えて来ましたね。
--------ともあれ、この世界のトンチンカンには、 全く、途方に暮れている次第です(涙!)。

おかしいなあ〜--2

「おかしいなあ〜」として載せた花の画面は、今回はウインドウズにも ちゃんと載りましたね。
 その前の「根性!」この画面が、ウインドウズの方に、何故出なかったのか、これで ますます判らなくなりました〜(涙)。

おかしいなあ〜


この画像が載るか載らないか の、テスト用にアップするものです。

根性!

庭のコンクリートの隙間から芽を出して立派に成長して花を咲かせている雑草の姿です。
この根性の一輪!をご覧下さい。






天長節

その昔の今日、4月29日は、天皇陛下がお生まれになられた日、と云うことで、学校では 長々とした式が行われていました。
 その、長々とした式〜これが問題で、児童達には堪えられない苦痛でしかありませんでしたよ。
 因に、その式で歌われていた「天長節の歌」の歌詞が以下です。

 この式なるものも、まあ〜それだけであれば まだしも、その外にも結構ありましたね。
 (写真は その昭和時代の天皇陛下「昭和天皇」)


『天長節 (黒川真頼 作詞,奥 好義 作曲)


 今日の吉(よ)き日は 大君(おほきみ)の。

 うまれたひし 吉(よ)き日なり。

 今日の吉き日は みひかりの。

 さし出(で)たまひし 吉き日なり。

 ひかり遍(あまね)き 君が代を。

 いはへ諸人(もろびと) もろともに。

 めぐみ遍(あまね)き 君が代を。

 いはへ諸人(もろびと) もろともに。
    
  (黒川真頼 作詞,奥 好義 作曲)


 元気であらせられた頃の昭和天皇。

日食


2012年5月21日、全国で部分日食を見ることができるほか、九州地方南部、四国地方南部、近畿地方南部、中部地方南部、関東地方など広範囲で金環日食を見ることができます。
金環日食を見る時は、必ず日食用に作られたフイルターを通して見るようにして下さい。


2012年4月28日土曜日

整理しましたので〜

いろいろ問題を引き起こした画像を整理し、全般的にクリアーにしました。
従って、カットした画像も多く、一見、貧弱?になった気配をも感じる事もあるかと思いますが、よろしくご考慮の程お願い申し上げますので〜〜。

サンプル

テストですので。

テスト


サンプル

サンプル画像です。

123

懸念すれば〜2。

懸念した通り、画像は、はやばやと消え去ってしまいましたね。
(涙〜涙〜涙〜〜)

懸念すれば〜。

載せた何枚かの写真に懸念があるとすれば、これら全部が消滅して文字だけが残される、との心配が残るのですが〜〜。
 --------どうなりますやら、暫くは模様眺めとなりますので。

サンプルアップ追加---?

一度は画像が出るのに、その後二度目に開くとなると消えてしまいます。
ここでは、文字だけなので、消えないとは思うものの、写真が入らなければダメですね。
123

ブログ蘇生には〜。

私のブログを再生させるとなると、ともあれ全体的なブログの容量、その容量がオーバーした、と云う単純な理由からでしょうが、その容量を改めて増大させる事が可能か、どうか、これが問題で、それが可能であれば簡単に解決するとも思うのですが、それは推測では、 どうなんでしょうか?〜可能なんでしょうか?。
 〜となると、それはさて、どこに相談したらいいものやら皆目不明-----そんな状態。

 -------違った解決法となると、これまでアップした中身の中の、せめても最初の頃の分を ある程度カットしていけば、その分余裕が出るので、それを行うほか無いようですね。
  それは、かなり以前、やった記憶がありますが、カットした分への未練が長く続いた記憶がありました。
 これがベストとは申せ、どうするかこうするか、結構悩んでいるのがホントのところ〜。

2012年4月27日金曜日

屁理屈

「屁理屈」とは奇妙な言葉だと以前から思っていましたよ。
この「屁理屈」と同じような言葉としては「糞理屈」「ションベン理屈」------ これ等があって当然かと思うのですが、まあ〜使えない事はないにしろ、何故か聞いた事はありません。
 つまり「屁」の場合は、出るや すぐ消えてしまうので、その理屈の軽さをも含んでいるような気がします。つまり「軽い」こと自体が、この言葉の無意味さを表現しているのでしょう。ただ、その分、汚さは感じるかと云えば、それは それ程でも無さそうな感じを受けますね。

それを、より汚く感じるようにするとなると「嘔吐」と「下痢」「屁」をミックスして「吐痢屁」発音は「ドリヘ」------これで、いかがでしょうか?。

どりへ りくつ 云うな!〜」

 ------ちょっと 汚なさ 過ぎるかナ〜。

無数に〜

夜空に見上げる天体の中には、地球そっくりの天体があって然るべきだと思うのですが、いかがなものでしょうか。
 とにかく、この宇宙には天体は無数に存在するのですから、その中に類似地球があって当然でしょうね。
 繰り返しますが、天体は無数に!存在するのですから〜〜。
 ----------となると、地球そっくりの その天体には、勿論、人間とそっくりの宇宙人も存在して然るべきでしょう〜。
 更に、そうなると、その無数の中には、この私や貴方に そっくりな同一人物が居て当然です〜。
 当然ながら、これらも無数から引き出せる結果ですよ〜。
 -----------これって、間違ってはいませんよね。

掲載画像数

掲載画像数(その方の検索数値から)
1月228件
2月229件
3月255件
4月338件

4月25日、338件でストップ---------サイトは動かなく?なってしまいました。

 ストップした事で、4月がダントツ多かった事が分りますね。
つまり、各月ではざっと250件位がリミットと知るべきでしょうか。
中身に軽重があるので〇〇◯件、と正確には出せませんが、欲を云えば200件くらいかな。
 ともかく4月は、アップ数が極度に多かった〜のでしたよ。
よって、おのれの無謀を知るべし〜-------- 確かにそうでございました。

池の賑わい-3

画像を残すとする手段として残っているのは、画像を それなりに小さくする事でしょうか。
ただ、それによって画像の消滅を防ぐとしても、それは姑息な手段の範囲 であって基本的な解決にはならないでしょうが〜。

池の賑わい-2

新しい画像を貼付したのは よろしいとして、それによって、既に貼付してある画像が消滅するや否や〜〜それを懸念したのですが、予想は的中して、先段の写真は どこかに消し飛んでしまいましたね(涙!)。

池の賑わい









梅雨の季節には程遠いとは申せ、それを待ち構える生き物達の表情は輝いていましたね。

画像消滅-2

以下に載せた画像のうち、小さな画像、2枚、これだけが どう云うわけか出てますね。
「-----以前は小父さん一人住んでおられたようだしたが、」そこの文面も消えずに残っていましたので。

--------いずれにしろ、これだけでは逆に、エラーが酷いと思うばかりですよ。
参りましたなあ〜〜---------誰か助けてくれ!!〜〜〜〜。

画像消滅!〜

今回アップした何枚かの画像は、マックの方では そのまま見られるのですが、ウインドウズの方では全滅!で、一枚も出て来ません。

--------何おか況や〜ですね。

これ以上は、プロに何とか お出ましの程をお願いするほか無いようですなア〜(涙!)。

近くの廃屋-2

下の写真と文面など、キチンと 書くべき所に書いて、画像の下に、それなりに並べて格好よくセットした筈なのに、どうして、こうも バラバラにアップされるのでしょうかね。
以前は、このようなヘマは全く無しに、キレイに出来上がっていましたがねえ〜。

近くの廃屋

近くの廃屋で、以前 小父さん一人住んでおられましたが、亡くなられた跡がこれで、自然の為せるがままに放置されていた結果、屋根に至る草が生い茂っています。
どうにかならないものでしょうかね。

消えるか〜続きの続き。

どの画面が消えずに出て来るのか、加えて、いづれその後、消えるのか消えないのか------。
これらの状況判断が全く出来なくなりましたね。
--------どうすれば宜しいものやら〜〜。

ありゃりゃ〜

ありゃりゃ〜画面が又消滅してしまいました!〜。

2012年4月26日木曜日

お知らせ

今月4月に これ迄アップした サイト数は右の目次?を見ればお分かりの通り、今日現在で321件です。これには 勿論 おかしなのも付加してありますが、ともあれ、この数値はこれ迄にない数値で、このまま続けては何かが又起きそうな感じもしますね。

 そんな事で、月末に至る迄、アップの方は、一服休憩としますので御了承下さいませ。
 来月迄と申し上げても、もう数日だけですが、まあ〜場合によっては多少の延長もありや-------とか、それも考えてはみますが、取り敢えず お知らせ申し上げますので〜。
 齋藤 彰、 拝

チョンボ-2




















やたらとチョンボが消滅しているわけですが、何故 画像が消えていくのか全く理解出来ませんね。
載せた画面は確かこれでした。

---------それにしても些かイヤになりますなあ〜。

別途画面-2

前の画面、クリックで拡大しますよ〜予想外の大成功!でしたなあ〜。

ただ、文面が、いつの間にか、左寄せではなく、中寄せになっているのが無念でした。
それにしても、どうしてそうなるのか、写真の位置が真ん中の場合は、必然的にそうなるような気がしますが〜。

 ------となると、画像も常に左寄せに決めておけばよいのかも〜〜。

別途画面

この画面は、クリックすると拡大する画面で、別途数段下にアップしてあるものです。
ここでは、憶測ながら その機能は発揮されないのでしょうね。
ともあれ一発入れてみますので。

今回は、左寄せの文面は書けませんね。
自動的に左寄せに変更されたのか、どうか、忘れてしまっていますが〜。


始めに--2

文言だけであればナントかアップ可能のような気がしますので、それに合わせて論陣を展開して参りますので、暫くの小休止を与えて下さい。

始めに


 
 大平洋戦争(大東亜戦争)が始まったのは私の小学校二年生。終わったのは六年生の夏でした。
 戦争を通じて、我等大日本の小国民は、勿論 熱烈な軍国主義で通しました。だからと云って、終戦と同時に いきなり反戦主義者へ衣替えは なかなか出来ませんでしたね。勿論、普通並みに民主主義を唱えはしましたが、ある面では大人以上にこだわりがあったとも思うのでしょうが、御同輩の方々はいかがなものだったでしょうか。

 つまりは、単純な年の頃でしたから、幼稚な分、 急な方向転換が出来ず、うろうろするだけで、その分、単純には 変節を潔しとしないだけの“残り性根”があったように見えた年頃だったとも思いますね。

 もっと申せば、それまでミルクを飲んでいた赤ん坊に、いきなり、お粥を喰わせる時などに生じる その赤ん坊が見せる戸惑い、そんな状況に似た状態であったと申し上げておきましょうか。

 ともあれ、それはそれ、今となっては貴重な資料を残した事で、それだけは、事の正邪とは別に自分なりに自分を誉めてやりたい!!?と考えている 次第ですので・・・。



 ともあれ、以来ウン十年経たこの頃、あの頃とは世界は全く違ってしまいました。


 ------------と、ここまではイントロダクションとして、先ずはアップ如何か結果を見る事に
致しますので。

画像なしで〜。

画像なしでアップしても、やはり同じなのかナ?〜〜。
 試しにやってみて、ゼロ画像、として代わりに論文をドカドカと!〜。
 --------それで進めてみたいですね。

ありゃりゃ?!。

〜〜ありゃりゃ??、これ迄のを含めて、全部パア〜になってしまいまいたね。

参ったなあ〜!!〜こりゃこりゃ-----------。

画像の選択-2

画像はキチンと出ましたが〜〜、
前にも云った通り、画像は縮尺されておらず、かなり大き目で出て来るのが、なんとかなりませんかねえ〜。

これでは改善どころか改悪でしょうなあ〜。

担当者の方々の一層の御努力に期待するほかありませんので〜。

草臥れて来ました〜。

ホームページ制作、何故このように面倒になってしまったのか、壁向こうの当事者達の意図が不明です。
簡単に、誰にでも出来る仕組みにしないと、これでは駄目になるのではありませんか?。

--------- いかがでしょうか?

「宇宙展」-4-6

今回、何故うまく入ったのか、その理由は不明です。
何とはなしに、同じような事を繰り返せば確率からして入るであろう、とそんな気持ちから〜〜。
心細い限りですなあ〜〜。

--------トホホ〜ホホ〜〜(涙!)。

「宇宙展」-4-5


改めて画像を入れ直して、その文面を、書き添えてアップするわけですが、
 〜〜うまく入るものやら〜。

「宇宙展」-4-2

おかしいなあ〜。
やることが、すべて意のままにはいきませんね。
大きな画面を入れてやれば、自動的に縮尺されて載り、それをクリックすれば
大きくなる〜〜そう考えたのでしたが------.


いずれにせよ、まだまだ時間があるので、エラーを重ねながら前進して参る所存ですので〜。

「宇宙展」

これ迄に見た宇宙関連の展示会などで、面白いと思った事はありませんでしたね。
理由は、はっきりしています。
----------それは “ 動きが無い、乏しい”-------これでしょうね。


file:///Users/saitouakira/Desktop/DSC06198.JPG

2012年4月25日水曜日

散歩道から4-25-3


上の緑、と云っても緑のみならず、バランスの取れた今頃の色彩です〜。
下は、遠くに見える給水塔が何やら春霞みに溶け込んだ風情で立っていましたね。

散歩道から4-25-2





ここは街道筋から入り込んですぐの三叉路、それだけに目立つ場所だけに、馴染みの方も多いのではありませんか。
 四季折々の、小さな花が密生してますね。


散歩道から4-25-1

事新しい景色は何もありませんが、その馴染みがある景色だからこそ「まる」の場合は安心出来るのでしょうね。


テスト画像-2

一言申し上げておきますが〜。
 載せる画像が従来は、拡大倍率の比 と云えばいいのか、載せる方には、かなり縮小して載せ、アップによって、それなりの拡大像が見られる〜〜と、この仕組みで掲載してあったわけですが、その拡大倍率が今回は、一定になって、更にその比率が小さくなってしまっている------これがありますね。従って、拡大しても、それなりの迫力?がないような気もしますね。
 その解決法と云っても目下のところは不明なので、いずれ考えるとしても、現況はそうである旨、御承知をお願いしておきますので〜。

テスト画像


テスト画像で、まあ〜取り敢えずは問題もないようで〜〜、
ただ、ここまで辿り着き、更にアップとなると、これまでの手順とは大きく違いが出ましたね。それで、何がどうプラスになったのか、それも全く不明ですよ。
 ともあれ、単なるサンプル画像ですが、アップしてみますので〜。