2015年11月30日月曜日

窓からの眺め 5時前


5時前で、もうこれですからね。
年末近く迄は、更に 早まって、この時間では真っ暗でしょうなア〜。

窓からの眺め 雲


 ↓ ↑  電線に添う雲は それとして〜。


 その向こうにも、雲の並びがありまして〜。


これが そうですが、毎度 申していますが、いずれにしても、横並びの雲とは別に、縦に並ぶ雲はあるのか?〜。

-------------それが、絶対に生じないのが摩訶不思議ですよなア!〜。

夢の世界に〜


「まる」は、目下、極楽 天国 の夢など、色 の、バラ色の世界に うっとりしているってカ!?〜。

ん?〜犬と云えば、 色だけは  モノクロ白黒の世界)に生きている--------とも聞いてますね〜。

冴えない午後で




午後一時過ぎの頃の、これまた冴えない散歩で---------。

大小の 出すモノを出して、さっさと戻って来ただけの散歩でしたね。

デジカメ使用推移


 何年前になるのか、デジカメとは申せ、従来のカメラの延長線、と云った感じでしたね。
 ポケットサイズで、持ち運びには確かに便利でした。
現在はこれ。
鏡胴の出し入れにエネルギーを食うスタイルであっても、それはそれ程苦にならないようでして。

朝の散歩〜


 ↑ ↓  虫一匹見られない この季節に花を咲かせて 一体 どうすんの?〜-------と云いたいところですが、花には花にも、それなりの言い分もあるのでしょうなア〜。



 ここでの茶色の並びは、それだけでも現在の季節を彷彿とさせるのですが、これは、これって、年中これで通している  一張羅のカラー  ではなかったかな?〜。


これは現代ならでの   “ 朝の袋花  ”   とでも申しておきましょうか。

今朝の空は?



今朝の空は?〜
冷たそう!〜----------この一言でしょうなア〜。

2015年11月29日日曜日

外の眺め


目下夜の8時半過ぎの頃------ 。
 見るからに寒そうな窓からの眺めでして〜。


画像処理をしてみた一枚ですが、窓に それなりの燈火が見られたのは、さほどの軒数でもありませんでしたね。

画像が〜

最近 気がついていることに、手元のデジカメで写した筈の画像が出て来ない、と、時折、これが生じますね。

今回も、単なる午後の散歩とは云え、写した画像は全く一枚も出て来ませんでした。
何がどうなって こうなったのか、すべて不明としても、困った事が生じるもんですね。

因に、この場で 試し写しをやってみたところ、まあ〜まあ〜ここでは、ちゃんと出て来たので、余計に腹が立つ始末でした。

午後の雲


 斜めの白い雲を見ると、大雑把ですが、左右一直線の雲が下の方へ重なった状態で 長く続いているのが判りますね。

 まあ〜まあ〜どんな風が吹けば このような雲が出来るものでしょうなア〜。


空全体では、何となく扇状のようですが、こうなると、単に空の雲とは云いながら、そのs生育条件!〜が 我々には何もわからず存在しているようでして〜。

寒くない朝〜



 このあたりの通りに限りませんが、〇〇年前は、どんな様相を呈していたのか------そんな事が アタマに浮かぶ時がありますね。

----- 加えて、〇〇年後はどう変貌しているのか、それも気になる時が出て来るものでして。


------------ このような庭が 何となくステキですよなア〜。

今朝は寒くもなかったので、散歩の距離も結構延びたようでしたね。

雲は景色に添う?

空の雲は、時に応じ、地上の景色に添うが如くマッチしているようでして〜。


 ここでの雲は、3本の樹にパワフルな感じをもたせているようですね。


 一直線に ずらりと並ぶ住居の上を、滑るが如く流れる雲のようでして。


 数本の巨木の上に浮く雲は、地上のそれらを飾り立てているようでもありますね。


電線にピッタシ沿って流れる雲に、よくぞまあ〜と思ったものの、ここでの雲は、雲は雲でも、飛行機雲でしょうが〜?。

2015年11月28日土曜日

夜の散歩から


 犬は寒くないのが、このようなケースでは重宝ですよね。
継ぎ目無しの毛皮を身に纏っているから〜とは、何度かカキコしましたが、確かにそうでしょうなア〜。

 散歩とは申せ、いつもながら、人様に会う事もない道すがらでして〜。

------- そのワリに道路が立派であるとか〜なんとか〜かんとか、何かしらアタマの中では、アレコレとリクツが よぎって いるのでしょうねエ〜。


ここでは、何かしらを よぎって 通過しつつある月でしょうが、このような形でよぎるとなると、一体全体、何をよぎっていたのでしょうかナ〜。

夕暮れ時で


 単なる 窓からの眺めですが。
画像内の白点は、こちらのカメラでの斑点ですので--------。


画像を修正しても、これが限界のようですなア〜。

〜 ともあれ、今日も、結構   寒く 冷たい-------5時過ぎでの日暮れですね。

寒い日ですよなア〜


今日も結構 寒い日のようで---------ここが何と云っても最高ですよなア〜。

秋の陽の影


午後二時前の窓からの眺めですが、影が長くなりましたなア〜。

文字通り 秋の陽の影-------と云ったところでしょうか。

朝の散歩−1−3


 路傍に咲く 菊の花?!〜でしょうか。


 それが路傍にはみ出しているのが、何ともはや 申すスベもありませんでなア?!〜。


 夜でもないせいで、影の濃淡が気になる一枚でもありますね。


何のニオイがするものやら〜?------- それって、縄文時代のニオイ  だってカ!?〜。

朝の散歩−1−2


 人っ子ひとりくらい 歩いているとて、バチも当たらないと思うのですがなア!〜。


 ----------- ここで クンクン嗅いでも、何も出て来ないでしょうが?〜。


いやいや、土のニオイに季節を感じているところでして〜------なんちゃってカ〜?。

朝の散歩−1


 道沿いの、何とはなしの畑にも 風情がありましてなア〜。


 道路にはみ出している影の並びが いつであれキチンと揃っていますので〜。


大袈裟に云えば、ここだけが 夕方 の感じがするもんでねエ〜。

日本晴れで〜

今朝も日本晴れで-------。

ただ、結構な冷たさで、 思えば、 師走も それ程遠くない日に来ているのかもなア〜〜とか、そんなことを感じた朝でもありましたね。

2015年11月27日金曜日

ガダルカナル島戦 玉砕−2


ガダルカナルの作戦は 「餓島作戦」と云われた通りの凄まじい作戦のようでしたね。

その凄まじさのあまり、米軍の方でも、途中で作戦を打ち切り、放置したまま 次の作戦へと移行したようでした。

それは、こちらの方でも、あれ程迄連日砲火を交えていた筈なのに、その状況となると新聞からピタリと消えてしまったので、アリャリャ??の日が続いたもんでしたなア〜。

まあ〜仮に、玉砕したのであれば、それもそうかな 〜と納得したのもホントでした。

ガダルカナル島戦 玉砕


ここにして これあり

これぞ この米のかゆ
はろばろと数千里
よよあし原みづほの国のみたからだ
ひととせを汗にまみれて
磨き上げたる 真珠宝石
わだつみの逆巻く潮を
のりきりて
いのちに代へて海軍さんの
護り来し神のたまもの
敵機の下をころびて
雨なすたまの中はひつ
汲みたる水を 飯盒にいれ
爆撃ごとに火を消して
去りては又焚きつけ
つとめて煙出さぬごとく
ねじり鉢巻して焚き上げたる
この味は二つなし
いささかの塩っぱい海水に
とぎしたの(1字不明)も
(わが涙までまじりしならじ)
いざ喰らへ
わが戦友(とも)よ
喰はで死にし
わが戦友(とも)よ
これぞこの米の粥ぞ     吉田 嘉七
         
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われは信ず
一、ジヤングルに深くこもれば
雨は夜々肌へを洗ひ
壕内に日々を送りて
敵弾を常に浴びつつ
いつの日に友軍機飛び
糧来るや われらは知らず
されどただわれらは信ず
われらは勝つと

二、幾日ぞ弾丸(たま)を撃たざる
幾日ぞ米を喰はざる
屋根なせる「星」の翼
(「星」とはこの場合「星条旗」を指す)
ジャングルに木のかげは失せ
嵐なす敵の弾丸に
つぎつぎに友はたふれぬ
されどなおわれらは信ず
われらは勝つと

三、みかへればやせさらばえて
肉そげし ほほよ 腕(かひな)よ
よし弾丸は免れ得とも
長くよし 生きてあるまじ
友軍機いまだ飛ばざる
糧秣(りょうまつ)も遂に来らず
しかも尚われらは信ず
御国は勝つと   

吉田 嘉七
   
---------  以上、小学校5年生の時に、先生が黒板に書かれたものを写したものから〜。

4時頃 散歩〜


 夕暮れも近くなると、これこの通り、影は 長く〜長く〜になるものでして〜。


 カーブミラーの反射光は、「まる」には不思議なんでしょうなア〜。
時には、何となく縁(へり)を廻り込んだりしてヨ〜-------。


 景色が、くっきりと際立つのが なんともはや  寒そうで   冷たそう 〜 ------。


庭の池には、もう夜の帷(とばり)が差し込んでいるような感じかも〜-----。