2013年1月31日木曜日

15年前〜


ざっと15年前のPC関連一式です。
驚いたのは、付記で示してある これらの価格で、とんでもない買い入れ価格ですよ。
もう〜家一軒 建てられるくらいの??カネを払ったようです。

ともあれ、この陣容で、現在残っているのは何もありませんね。

------------そんな時代もありました、と云ったところでしょうか?。

我が家の通り今昔




平成10年とあります。
14年前となりますね。

手前の左側は「きく」さん。
しばらく前までお惣菜屋さん として繁盛してました〜。

我が家は突き当たり程の左側です。
その先には雑木林も結構残っていたような記憶があります。



 〜 現在の、そのあたりを写して来ました。

その「きくさん」も店を閉めて何年なりますかなア〜。

奥の我が家の方の雑木林は現在コンクリートを敷き詰めたキチンとした駐車場で、その奥一帯は、住宅が並んでいる普通の住宅街として現在に至っています。

見応えのある雑木林は この辺一帯となると、ほぼ全滅!〜しているようですなア〜。

散歩道から31日2


ここでの  汚れ雪は、夏まで残りそうな!? 〜 そんな感じを受けましたが-----。


住宅等が無い場所には、残り雪も無い感じかナ〜 ------ おかしいね。


ここのところ、全く同じのを写している感じがするみたいよ〜。


人っ子一人見当たらない近くの通り。
電柱の影が 遥か向こうの電柱迄 キチンと?〜届いているようで〜。

散歩道から31日1-2


この場合で思うのは------。

「まる」は、遠い先祖の犬の色〜、
つまり土の色で生まれて来たわけかも〜これでしょうね。
その昔、目立ち難い色として、神サマが選んだの一つが、この色だったのでしょう。

ただ、現在は、この色よりは、灰色、つまり、コンクリート色、セメント色、アスフアルト色、etc〜 と、似たような色がダントツ多いので、都会向けの犬には、何とか、そのグレーを基準にして、それぞれ、微妙に違う灰色を用意すべきでしょうね。


--------- 神サマも、どこか 神田界隈の大学受験予備校にでも出向いて、勉強しないと いずれ手遅れになる場合も生じて来ます〜。

〜とにかく頑張ってヨ〜 ---------テストで30点程度ではダメ!〜だよ。



この場合は------。
そこに雪があったから〜〜ではなくして、ともあれモノがあったから、だろうナ〜。

この場合は------。
前にも載せたかどうか忘れましたが、ここは “ ユークリッドの道 ” なんちゃってヨ〜。

散歩道から31日1


空を横切る白いラインは、単なる雲なのか、それとも飛行機雲なのか、識別は不能ですね。


以前、この三本の樹は、成長し過ぎのせいか、テッペンから 何がしかの長さ分切断されたのですが、結構 蘇って来ましたねえ〜。
 ---------- 頑張ってくれヨ!〜。

残り雪


眼下に見えたのは   どうでもよい残り雪でした。
気温が低いので、 溶けもせず頑張ったのでしょう〜。

------------ とにかく、頑張っているようでアッパレアッパレ〜。

2013年1月30日水曜日

窓からの眺め



窓からの眺め、9時半 頃で〜。
載せたのは、出来るだけ左側の方の眺めからです。

 画面は、明るくなるように画像処理を施しています。


冒頭の、上の画像から向かって右にずらしてシャッターを切った画像で、この方は処理ナシ-------。
 真っ暗に写った分、その分だけでも半月を過ぎた月がクリアーに写る筈だと考えたのですが 〜アッと驚くものは何もありませんでしたね。

下手な考え休むに似たり〜------------と云ったところで〜。

.             
.            オソマツ様でございました。

散歩道から30日1


時間的に、この頃が いつもの散歩------と何となく決めてしまっていますので〜。



別に、日没時に会わせて散歩時間と決めてあるわけでもないのですが〜。


この場所が、それに最も相応しいと思っているフシがあるようですネ。
勿論、場所に無関係に、出したモノは、いつもキチンと持って帰っていますよ〜。

-------- それにしても、わざわざこの場所を選ぶとはねえ〜。

西堀商店街


 バス停近くにあって〜と云っても、我が家からは多少離れているので、日常的には利用する事はありませんでしたが〜。


この商店街、平成10年とあります。
アーケーもあり、賑やかな雰囲気に満ち溢れていたようで〜。 


現在は、奥の方に向けては、数軒の店は あるにしろ往年の輝きはゼロ〜。
-------- かっての賑わいは全く見られないようです。

 近くに ヨーカ堂が建ったとの理由があるのかな〜とも考えられますが。

“ 栄枯盛衰 ” -------とは世の常とは云うものの------淋しさを感じる一枚でした。

せめても、現在残っている お店を充分利用させて頂きませんとね------。

窓からの眺め


暖かそうな景色ですが、目下のところは------ 身を切る冷たさ、そんな感じですね。

“ 〜 ♬  “はーるよ来い、早く来い” 〜♪------” 

--------- こんな気持ちでしょうか?〜。

 それにしても、毎度ながら 2時半にして、この影の長さですからねえ〜。

春 未だ遠し〜。



春、未だ遠し〜-------天気晴朗なれど気温低し〜。

結構 暖かそうで、それでなお冬の寒さである事は、日陰の雪をご覧じて お分かりでしょう。
 末とは申せ まだ一月ですからねえ〜。

ベートーベン


ベートーベンは チョコチョコ歩きの小男で、冴えない人物であったとの事。

---------これなども、結構 意外性がありましたですなア〜。

2013年1月29日火曜日

富士山と日没


夜9時のNHKニュースからですが、今日の日没は富士山の真ん中 との事。
慌てて手元にあるデジカメのシャッターを切ったのが この画像です。

--------間に合ってよかった〜よかった-----でした。

飛行機雲〜






夕暮れ空に尾を引く 飛行機雲の一筋でした。

カメラのズーム倍率


カメラのズーム比 云々とありますが、写そうとする写真をカメラで拡大するのではなく、標準サイズの画像を 全体でも部分でも、その後に、パソコンで拡大してプリントアップすれば、結構な大きさ迄それが出来るのですがネ〜。

私の場合、ここのブログでは、すべてそうしてアップしています。
写真として保存する場合は、ここのPCに出た像を 改めてカメラで撮ればOKで、それをプリントアップすればいいわけですが、その事例はゼロですね。
従って、昔持っていたアルバムへの追加写真の貼付もゼロです〜。

ただ、このカメラの価格が29800円とあらば、そのカメラ自体 パソコンを持っていない層に まず 人気が出るのかも知れませんが〜。

それにしても拡大写真(カビネサイズ等)の注文をDP店に持ち込んだら 結構な金額になるような気もしますね〜。

散歩道から29日2-2


家並の日陰に、衰えぬ姿を見せている雪の塊。
近寄って見ると、それなりの凄み!〜を感じるものでして〜。


-----------もういい加減に蒸発して天に上っていって欲しいと思うのですがね〜。


「まる」も、最初の方は さておいて、もう、見向きもしないようで---------。

散歩道から29日2


いつもながらの残り雪の姿 〜 無惨としか云いようのない姿ですねえ〜。


こちらはこちらで、いかにもキチンとした お姿でございますなあ〜。


恥を知るが如く、端の方に身を寄せて、つましくも 寝そべっている?ってカ!〜。

ベートーベン Pソナタ-2


 「CDベートーベンピアノソナタ集」で 検索してみると、41万1000件。
 更に、画像検索では 24万件 出て来ます。
 検索では「ベ」が「ウに濁点」で出て来ますね。

凄い数値だと思いますよ。勿論 共々全部開いて見る御仁はゼロでしょうナ〜。
他の作品では どの程度の数値が出るのか判りませんが、これは まあ〜多い方でしょう----。

ベートーベン Pソナタ


前に出した、ベートーベン   ピアノソナタ CDで、これに描かれている絵は 何から取り寄せた作品なのか、その経緯などを知りたいと思い、「ベートーベンピアノソナタ」で検索したところ、何と24万件!〜出て来たので、ダメだこりゃ!〜でしたね。

散歩道から29日1


「まる」が歩いている白い箇所は、道路標識なのですが、何の標識かは忘れてしまいましたが〜。

ともあれ、いつも見慣れているのに、「まる」との大きさの違いを目にすると、その大きさに改めて驚いてしまいますね。


右上からの、太陽光を何とか  “ 光りの筋 ”  として捉えたいと思いシャッターを切ったのですが、なかなか思うようには得られませんね。

 --------------- チョッピリは捉えているようですが?〜。


いつものコースですが、人っ子一人見られないのは、これまた いつもの通りのようで〜。


日陰となると まだ目にする残雪です。
ただ、その、残っている残雪は、煤けて黒くなっているのが大部分なのですが、ここのは それ程汚れていないようで〜。
 ---------- その違いは何より生じるのですかね。

2013年1月28日月曜日

CD ベートーベン続き



CDの方は完全なモノクロですね。色が付いているように見えますが〜。
こんな所でケチないで、カラーにすれば良かったですなア〜。

散歩道から28日1−2


上の光線は、建物と建物の隙間から出ている光線でしょうね。

あのような光線を跨ぐと、アタマがパックリ割れるのだとか、子供の頃聞かされた冗談を 真に受けていた記憶が蘇りましたね。


真正面の地平線に、沈みゆく太陽の今日最後の輝きです〜。
「まる」が、このような場面で、ちょっと立ちすくむ場面を時折見かけるもので、彼は彼なりに、無常の感慨に耽るのだ〜〜とか、そう思いたくなる時もありますよ。


これなどは、何やら かにやら --------- やっぱり哲学風、と、そう申すほかありませんナ〜。


今日の落日は、確かに ここに於いて確かめましたね。
夜の帷(とばり)が、すぐ 駆け足でやって来る事でしょう〜。