齋藤彰のブログ
2011年12月3日土曜日
散歩道から12-4
ここのところは、散歩となっても、晴れ間を見計らって歩くので、小間切れ散歩?と云った具合ですね。
結局は回数が増えるだけで、実質歩く距離はマイナスでしょう。
ともあれ、回数が何回であれ、外で排泄をしない限りは回数は増えるのみ-----仕方がありませんね〜。
今夕の給水塔は、空の色に溶け込んでいました〜〜------。
散歩道から12-3
動物が土の上を歩きたがるのは本能的なものだとも思いますね。
雨が上がると、寒波襲来、と、それがこの季節での定番かと思うのですが、今日は まだ寒くはありません〜。
いつもの通りの散歩道から。
犬は常に鼻をクンクンさせて夢中になるものらしいです。
雨が上がって、青空も見え出して来ました。
----雨も止んで〜
雨が降り続いていると御機嫌なのが池の蛙、我が世を謳歌している風情です〜。
ケロケロと鳴く音が聞こえて来るような雰囲気〜〜。
雨が止むと、向かいに建つ電柱が くっきりと〜---- 。
水面に写る柵など が 〜まるで鏡のようですよ。
----雨です−2。
今頃降る雨となると、一年を通して、最も冷たい雨に感じる季節なのではありませんか〜?。
池の水も、まるで凍り付いているように思えるもの〜。
さすが、この蛙は、寒さにもじっと堪え、微動だにしませんね!〜。
この期に至る迄の、長かった修行が しっかりと身についた上での姿!!〜なのでしょうヨ!〜〜。
善人 悪人
昔の絵本「花咲か爺さん」から、典型的な悪人と善人です。
これだけ、悪人善人の顔つきに差があるとすれば、誰が見ても識別出来ると思うものの、現代の社会では、その顔つきが往々逆転している場合が結構多いのだとか、そのへんが複雑極まりないのが残念ですよなア〜〜。
----雨です。
雨です〜〜それ以外はナシ〜。
2011年12月2日金曜日
東久留米駅界隈-3
ここはスーパーの店頭と思いますが、これを見ての通り、このへんの店頭は、都心での状況とは違って、すべて ゆったりしている感じがするのですが〜。
ここの光景のみならず、今は「花」が売れる季節なのでしょうかね。
駅並びの商店ですが、ここは、 いつもゆったりしているので、他とは、ちょっと違った店が並んでいるのでしょう。
これのような眺めは、並んでいるビル如何に拘らず、私鉄沿線での、ごく普通の駅前風景のようですが〜。
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