2012年9月29日土曜日

「西北の風」


大学と云っても、それは人生の中での 一つの通過点に過ぎない、殊更に あれこれ申す地位にはない〜〜と云ったアンバイで、これ迄も殆ど言及した事はなかったとも思うのですが、トシをとったせいもあるのでしょうかねえ〜。こんなのが届けられると、何となく しんみり としてしまう昨今で ございますなア〜。

空の眺め


いつもの空の眺め、玄関先から、です。

通常は、別に何ともなく眺めている空ですが、シャッターを構えて写してみると、それなりに全く違ったイメージで出て来るような感じを受けてしまうのですよ〜。

--------- まア〜よくある事でしょうが〜〜。

5000年前の男



5000年前の男、だそうです。
そう云われてみて、じっと眺めるだけですが、もしかしたら、この人物は、ひょっとして私や貴方貴女と一緒の先祖なのかも知れませんね。

 A君! B子さん!  -------- よく見ておいてね、お互いの先祖として、ここで一致しているのかも知れませんよ!〜。

戦艦 大和

新聞広告の「戦艦 大和」。
このテの写真や絵となると、どうしても目が行きますね。
いずれにしても、その現物を見たワケでもなし、生き残りの兵士から直接ハナシを聞いた事もなし〜------で、語る資格はゼロでありながら、結構 気になる存在ではあります。

 それにしても、このテのモデル関連の広告も、随分と息が長いですなア〜。

 “ 戦艦大和未だ滅びず ” ------と云ったところでしょうカ?〜。

散歩道から9−29




朝イチでの散歩道からですが、いつもと変わった所も別にナシ〜。
---------- ともあれ、今朝も 清々しい散歩でしたね。

2012年9月28日金曜日

水戸黄門


「この紋所が目に入らぬかア!〜」
このセリフが出て、今日の黄門サマの番組も無事終了しました。

メデタシ メデタシ〜(拍手 パチパチ!---)。

モナリザ


今日の新聞からですが〜。
 記事には 本物と確認 とあります。

このような作品には似たような例が多いような気がする時がありますね。
まあ〜私のカンでは偽作だと思いますよ〜。

それには、いろんな理由があるような気もするのですが、とにかくニセモノでしょうなア〜。
本当に 本物であれば、新聞での取り上げ方も、ホントはもっと  大きく!派手に!〜出るのではありませんか?。

 ともあれ、この記事そのものに、何かしら “ 及び腰 ” が感じられますよ。