2013年6月2日日曜日

散歩道から


 日曜の朝とは云っても、まだまだ寝てる人も多いのか、人影もあまり見られないようで〜。

 このへんでの、ズラリと立つ電柱の並びには、いつもながら芸術?を-----感じますなア〜。


改めて御覧下さいませ。
これをゲイジュツ!!〜と云わずにして何と称するものでしょうか!?.....。


典型的な梅雨空のもとでの今朝の散歩でした〜。
目下のところは雨が降らずに助かっていますね--------。

2013年6月1日土曜日

散歩道から


4時前後の頃からの散歩でしたが、曇りのせいもあってか、もう 夕方か〜と思うばかりの、薄暗い?〜町並み風景でした。

 ともあれ、この太陽を隠すばかりの、雲の厚さが その遠因でもあるのでしょうなア〜。


ただ、この通り「まる」にとっては何よりの散歩道で、何やらかにやら、と、いつもの通り 一生懸命!〜でしたネ〜。

「勝つ!」


昭和20年7月19日 とあります。
終戦の日の一ヶ月程前になりますね。
--------- 当時の私は 国民学校6年生でした。

戦争も何やら不穏な流れになって来て、確かに、もうダメなのではないか、と誰の眼にも、そう思われ始めていましたね〜。

それだけに、頑張って描いたものだったと思いますが、その頑張った気持ちの中にこそ 絶対に勝つ、との反発心も あったのでしょう。

 まあ〜そんな気持ちは その時の、多くの日本人に交錯して存在したと思いますよ〜。

 ※  描いた飛行機は上下共々当時の陸軍の新鋭機「飛燕(ひえん)」です。


夏が来れば思い出す〜

この歌、知ってますね。
ただ  私の場合は、当時のラジオ歌謡からではなくして、一般的に歌われていたような感じからでしたね。

 あの頃は、戦後数年経っていたとは云っても、まだまだ そんな時代でもなかったような気がしますよ。

それだけに、このような平和な?歌が 大衆に好まれて歌われたのでしょうね。
ともあれ、あの頃が浮かび上がって来るわけですから、確かに “ ナツメロ” である事には違いがないようで-------。

夏は何日からか?〜。

検索で調べてみたところ、大体 暦での 立夏 (今年は5月5日)から、その立夏が終わって 立秋 を迎える日(今年は8月6日)迄、と決められてあるようです。
それとは別に、まあ〜毎年、5月の初めから8月の初め頃迄、と、アバウトな、このような説もあったようでして。
ただ、気象庁では、6月の初めから8月の末迄としてあるようです。
------ 加えて、個人差、地域差、などがあるので、一概には決められていないようでした〜。

まあ〜 まあ〜すぐ覚えられない程に結構複雑でしたナ〜。

散歩道から


 朝の道路は まだ それ程熱くはないとも思うのですが---------。
 ただ、日頃の慣れなのか、もう〜 日陰を選んで歩く「まる」でしたね〜。


空のテッペン?から、くずれ落ちるが如き一筋の雲の姿、
これって、見れば見る程  モノの哀れを感じますなア〜------- ナンちゃってヨ!。


 これまた、電線?に合わせるが如く走る雲の姿------。
これぞ、その平行を保つべく頑張っている!〜筋雲の姿でした〜。


更に更に、すべての雲が電線に合わせるように指示された?〜のか、この通りの絵柄ですので〜。

朝一番

今日から6月です。
6月と申せば、梅雨の季節で、イヤな月と思われるわけですが、この雨の季節があればこそ、秋の収穫の喜びを味わえるわけですから〜 仇疎かに出来る月ではありませんね。

 今朝は、梅雨には  ちょっと遠い 爽やかな?〜青空でした--------。