2013年6月3日月曜日

夕方(昨日)の空





-------------- あまりにも綺麗だったので、載せてみました。

2013年6月2日日曜日

散歩道から


夕方近くでの、いつものような散歩道を ゆっくりと〜
因に、通行人の誰とも会う事もなかったようで---------。


 夕方近くとは云っても、向こうの病院の窓々の全部には まだライトは 点いてはいない時間のようでした。

このあたりは、荒れ地か畑地か-------とは申せ、畑地であっても、中には作物を作らない畑地も確かにありますね。
多分、時代がそう させているのでしょうが〜。


歩いている分には、人間の姿は そこここに見られるのですが、画像を見ると、殆どに 人間が写っていませんなア〜。

まあ〜思うに、 このへん一帯 、人口密度は低い方なのでしょうナ〜。

散歩道から


夕暮れ 近くでの散歩道からで〜。


 真ん中を上下に横切っている白い直線は、これは飛行機雲でしょうね。
音が聞こえないので かなりの高度だと思いますが ------。


向こうでの横一直線の雲は、その下の方を流れる河川の上でこそ直線を保持しているのでは?〜と、ここでは、いつも そう思っている次第〜。

戦争時の新聞から--火だるまB29


こんなのが落ちて来たら とんでもない災難でしょうなア〜。
実際は、この事例は2桁は勿論3桁数字であったかもしれません〜。
ただ、いくらどうにかしようと思っても、どうにもならない災害だった筈ですよ。

戦争はイヤだ と思うのはこのような事例があってこそ---と、ホントそれもありますね-----。

外の景色





 ↑  カメラを 左右へ振って、何枚か写した中から〜です。


遠くに見える 給水塔。
望遠で写しても、空気が澄んでいるので、この程度 伸ばしても画像の乱れは全く見られませんでしたね。

戦争新聞から-- B29


“ 戦争新聞から”   ←これは「終戦前後2年間の新聞切り抜き帳から」の略ですので。

載せたのは、B29編隊で、その中に 一機のみ 遅れているのはエンジンの一基が やられているせいで、と、当時のカメラマンは そう判断したのでしょう。

 でも、4基あるエンジンが、仮に1基 やられても、充分飛べるだけの機能は残されてある筈、と、 当時の私は判断はしてみたのですが?〜。

 そんな事で、この場合の 遅れている一機も、まあ〜何とか基地迄飛行出来たのではないかな、とは思ったのでしたが?〜。
 まあ〜やられているにしても、もっと別の致命的な箇所も有るや否や とも思ったものの、深読み出来る程の 飛行知識も ある筈も無いので、それ程の判断迄は至らなかった筈でした。
 いずれにして、このB29が最後迄飛んで帰れたのか、憶測であれ、多分 帰れたろうと、そう判断していましたよ〜。

 ただ、そう云っても、敵を 慮る(おもんばかる)程の、心豊かな少年である筈もない立場でしたから、単にメカの立場から そう思っただけでしたが〜。

窓からの眺め




このような形状の雲が出現する条件が理解出来ませんなア〜。
かなり特殊な部分条件のもと、それも 短時間で それが変化する事で、これ迄に見た事もない稀有な痕跡?が残るのでしょうね。

--------- 午後一時過ぎの頃でした。