2013年8月28日水曜日

池の花




我が家の池に咲く「蓮の花」です。

その昔、何やら 蓮の花が咲いた、との事で、ニュースになったのを覚えているのですが、
それって何だったのか、詳しくは忘れていますが、もう石炭になりかけた古代の化石?が、なんと花を咲かせた、とか、そんな内容だった記憶がありますね。

散歩道から 朝



時計もさる事ながら、この空の雲を ご覧なさいナ〜。
毎度の事ながら、このような雲の成因が知りたいですね。


 この時計は、いつ見ても止まったりしてませんが、もし 止まったらどうするのでしょう?。
------- 担当者が よじ上って、ゼンマイ捲くってカ!?〜-------。


「まる」は いつもそうですが、影〜影〜 ------ と選びながら 歩くので、その知能レベルは、かなり高い------と、 その都度感心してますね。

2013年8月27日火曜日

空の色


これは昼に写した画像ですが、雲ひとつ無い空模様でありながら、どこか くすんで いるせいか、ホントの青空には写りませんね。

埃(ホコリ)が 影響しているせいもありや、とも思うほかないでしょうなあ〜。

窓からの景色


 単にデジカメで写した 窓からの 夜の景色、別に問題はありません----まあ〜真っ暗です。


上と同じ様に写した画像を、画像処理で、ここ迄 クリアーにしましたが-----これが限界でしょう〜。

昼に写した画像には、比べるべき モノ でもありません------- 当然ながら それはムリと称するものでしょうナ〜 。

暑い日!〜でした。



今日は 暑い日!〜 でした。

「まる」も、部屋から、外の景色を眺めて夕方まで、一日の大半を過ごしてオワリのようでして〜。
-------ここは、まあ〜冷房も利いてますからね。

窓からの眺め



空の雲は、こちらへの断りもナシに? 常に電線を基本にして、 横へ横へと延びている感じがしますよなア〜。
 なにせ縦に延びる雲は一切お目にかかりませんから〜。

 雲の中には、その軌道がズレ無いように「電線管理人〜?」 なる煩いのが常に見張っているのではありませんか。

ともあれ、ここで見る雲は 、いつもながら電線沿いが最高の場所として君臨?しているように思えますなア〜。

散歩のついでに〜


 散歩のついでに、近くの坂のあたりに出向いたのですが、いつもながら、下るとなると、それは 良いとして帰りが大変だこりゃ、と怖じ気がつきますよ〜。
まあ、今回は、別に完全に下まで下りる事もせずに戻ったので、その苦労からは免れましたが。
但し、まあ〜慣れれば  大した事もない範囲でしょうね。

いつもは、この付近の坂道となれば、バスの窓から見ている程度。


 因に、坂道の途中まで下りたあたりから振り返ったところ、普段は まあ〜OKとしても、何かがあったら大変かな、と思う程度では ありましたかナ〜。


それにしても、中途からの下界の眺めとなると、結構 見晴らしもよく、この通り、 格別の眺めですよなア〜。


これは大地の上の原始林?で、我が家からはそれ程遠くないところ。
因に、ここは 「村」でもなければ 「町」でもなく、立派な「市」です〜。