2013年12月28日土曜日

ふるさとは大雪〜


東北地方から北海道迄、大雪との事のようで〜。
まあ〜大晦日が近いとなれば、毎年がそうであって不思議ではありませんね。

私の故郷 は山形市、まあ〜市内は さて於いて、周囲の町や村となれば、既に 雪の中に埋もれて?いるかも知れませんね。

「ひとこさま」


山形県特有の呼び名なのか「ひとこさま」懐かしいですなア〜。

私どもが子供の頃に、自分で描いたり、更に 加えて、自分が 紙で作った人形のようなものに到る迄 、自分の手で 表現をした人間は、すべて「ひとこさま」と称していましたね。

 もう少し詳しくは、上記で検索して御覧下さい。

散歩道から 夕方−1−2


 これ迄の青空が、急に黒雲に覆われ始めて、ここの電柱には はた迷惑かと 向うを見れば、まあ〜向うに、あのくらいの青空があれば文句も無かろう、と、電柱も納得したようで-------。

 それはそれ、向うでは何かしら 大爆発を起したようで、あれじゃあ〜何かが続いて起こる予兆のような感じがしましたなア〜。


これなど、大爆発から飛び散って来た雲なのではないかヨ〜とか。
赤いのが何よりの証拠ではないのか?〜とか、とか、まあ〜7時のニュースを待てば、何やら出て来るかも----------それを待つべよ、と〜それを最後に散歩も無事終了したので、帰路につくべく その気になった次第でしたので。

散歩道から 夕方−1


まるで、舞台の上を静かに歩き出した様な物腰で〜。


これまた「 まる」の影に操られて静々と その「まる」が歩いている〜と、そんな光景で。


 これはこれは  -------  右上から、西日が  わ〜っ!------と、音をたてて溢れ出して来たようで〜。

窓からの眺め


窓から見る雲は、いつもの通り、電線に沿って浮かんでいるのですよ。

何度も申し上げている通り、これぞ  今世紀の最大発見!〜と 称されている摩訶不思議な現象!〜ですので------とか 云っちゃってヨ!〜。

窓からの眺め



今日もまた、空の雲は、いつもと同じように 電線に沿って並んでいますなア〜。
画像での、左から右上へと微妙な角度で、それぞれが一致してアップしているところが ニクいですネエ〜。

雲の神サマも、毎日々、飽きずに よく頑張っておられるようで--------。

影の怪!〜


いつもの散歩からの画像ですが、ここでの白いフエンスの影が、50度 程度 傾いて浮き上がって見えるようで〜。

ただ、現地では、影は影として、傾いている-------- とは 思った事はありませんね。

人間の目の錯覚も結構 複雑なものがあるようですなア〜。