2014年4月28日月曜日

夕焼け空


 ↑↓---- 西空とは反対に、東向きの空を見ると、日没時になっても、大抵は赤く染まらずに、単に暗くなるだけのようですね。

夕焼けに赤く染まった建物に目が行くケースが多いので、東の空も、つい赤く見えるような気がするものですが、大抵の場合、そうではありませんね。



 それにしても、空ではなく、地上の もろもろが、 西空からの陽の光を浴びれば、當然ながら 夕焼け色に彩られるのは確かでありまして〜。

但し、くどいようですが、空は青空でして-------。


加えて、西の空までが  夕焼に彩られるかどうかは、その時の気象条件などが絡んで、毎日 全く同じとはいかないようでして〜。

今日の日没の際の西の空は、これこの通り 結構地味な日没のようでしたね。

---------(ここでは、何を考えて何を書き込みするのか、今回はどうも、おかしくなってしまったようで、これにてオワリに致しますので〜 -------涙!〜)。

夕暮れ時の雲の群れ〜




空の雲で奇妙に感じるのは、いずれの雲も、申せば V に似た形、その連続で並ぶ〜これでしょうか?〜。
逆に、三角山での 山の形  では現れない、と、それがあるような気がしますね。

何故そうなるのか、それは 風の吹く方向に関係があると思っているのですが、まだ思いつきの段階で、いずれは なんとか考えが纏まるとは思いますので〜。

散歩道から 花〜





私は 「花オンチ」でございますので、花についての知識は殆どありません。
但し、その、 いかにも美しい姿に、心を奪われる点では、人の前後には落ちない気持ちも しっかりと持っていますので〜。

載せたのは、今日の 「まる」との散歩で撮った 新しい画像〜からです。

鯉のぼり〜



 今日昨日あたりとなると、道すがら 鯉のぼりを よく見えるので、もう5月かア〜早いもんだなア〜と、と思わずも頷いてしまうのですが、よく考えれば、今日は まだ4月の28日、で、アレアレ〜と思ったりして〜〜。


↑↓  何気なく見る これらの花々は、ホント、これから暫く、 今を盛りとばかり、全力投球で!?〜 咲くのでしょうなア〜。


それにして、何度も申し上げますが、花は咲いても それを目指して飛んで来る筈の 虫の姿は あまり見られないような気がして〜。

歯医者さんへ〜


↑↓  歯医者さんは、この通り、鬱蒼と茂った森と共存されているようで、その分 趣(おもむき)のある「森の歯医者さん」?〜とのように思えてしまいますね。



前にも載せた覚えがあるのですが、歯医者さんの下の方には かなり大きい高速道路が走っているのですが、残念ながら、その高速を道に添って左方面へ 暫く行くと、目下のところ、そこでストップしているのですよ。

 そんな事で、いつであれ、クルマの姿が 殆ど見られない高速道路を眺めることとなり、何かしら、それをもって、現代の象徴のようにも思えてしまったりするものでして〜。

太陽と雲〜



普段見慣れている太陽と云っても、このような光景を見ると、それはそれなりに凝視するようになるものですね。

 太陽の存在は當然としながらも、雲の合間に途方もない穴が開いて、その奥の方に太陽は鎮座ましましている、と そんな解釈をしたりして〜。

加えて、太陽を包み込んでいる雲の縁(へり)が 下の方で 斜めに 直線を画いているサマなどは、さすが太陽!〜と 一声挙げてやりたくなるものでしたナア〜。

晴れか曇りか〜



全天を見渡す限り、東から西迄、厚い雲に覆われているようなのですが、向うに見える 給水塔に加え、 広場のクルマ、立ち並ぶ家並に至る迄、日の光りの影が ちゃんと出ているのですよ。

もしかしたら?〜、
別途、小さな太陽でも、そこら中 駆け巡っているのかも?〜------- なんちゃってヨ〜。