2010年4月26日月曜日

炬燵


 惰性もあるかも知れませんが、目下の私は炬燵に入ってPCを眺めています。
 -----------となると、愛犬「まる」も、ちゃっかり入り込んで来るのですよ。
 毎年今頃がそうだったか記憶にはありませんが、多分そうだったのでしょう。
 ----------それにしても、今年は例年よりも ちょっと寒い日が続いているような感じがしますね。
   (トシのせいもあるのかもなあ〜〜。)

レプリカウオッチ


 着信メールを開くと、毎日必ずと云っていい程に、レプリカウオッチ紹介 が入っていますね。
どうしてなのか首を傾げているのですが----?。
 因に、その例が載せた画面です。
 連日入って来るので、それだけ根強い需要があると云う事なのでしょうか。

天皇 マッカーサーを訪問



 昭和20年9月27日

 この写真は有名なので、いろんな人の意見やら論評やら、批判、賛意、コメント、など、図書館に行けば今でも豊富な資料を捜し出す事ができます。勿論、私の記憶もかなり鮮明に残っています。

 戦後数年後、中学時代のある日の教室で、ある先生が、天皇とマッカーサーとの会見を例に出して、天皇の自己犠牲表明によって日本国民が滅亡の危機から救われたのだと、その天皇の計り知れない有り難さを涙ながらに話し出した事がありました。感涙にむせぶ--とはまさにこの事だと感心した位でした。

 聞いていた級友一同の反応はどうであったか。
 感泣し出した先生の姿を見て、突然どっと爆笑の渦が沸き上がったのでした。

 ----それが当時の我々の反応のすべてでしたね。
 その事実をどのように解釈したらよいのか、それはこれを読む貴方にお任せすることに致しますが。

 ※ この写真は何枚か撮られたのでしょうね。天皇陛下の方が結構だらしなく?写っているのもありますよ(モノクロの方)。

2010年4月25日日曜日

花

 たまには綺麗な花でも写しませんと-------- と、参りたいところ、ここでは、たまたま食卓に置いてあった朝日新聞の付録?のパンフレット「マイガーデニング」の表紙をパチリと写しただけのモノでした。

 それにしても、随分と豪華な花ですね。
 当方、花オンチなる故、何の花かは分らないのが残念でしたが。

ニュートンの “ 錬金術 ”


 以下Wikipediaより
 晩年のニュートンは、聖書研究や錬金術の実験などに没頭していたことがわかったため、後世に「神学者」「最後の錬金術師」と呼ばれる場合もある。晩年、『二つの聖句の著しい変造に関する歴史的記述』を著すが、イギリス国教会からの弾圧を恐れ、生前には発表しなかった(1754年刊)
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 偉大な人物のウラ側には、よくある話ではありませんか?。

久しぶりに


 窓からの眺め。
 別に変わってはいませんが、明るい晴天で-------となると久しぶりの感じかな。

国友一貫斉




国友 一貫斎(くにとも いっかんさい、九代目国友 藤兵衛(- とうべえ) 安永7年10月3日(1778年11月21日) - 天保11年12月3日(1840年12月26日))は鉄砲鍛冶師、発明家。幼名は藤一。号は一貫斎、眠龍。諱は重恭。能当(旧字では能當)と銘を切る。日本で最初の実用空気銃や反射望遠鏡を製作。その自作の望遠鏡を用いて天体観測を行った。
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因に、この望遠鏡の本家?であるニュートンの反射望遠鏡は1668年作。
おおまかに云って、ざっと200年遅れの制作ですね。
これが本物のニュートン反射望遠鏡(レプリカ)。