2015年1月29日木曜日

「軍歌」から


露営の歌作詞:藪内喜一郎  作曲:古関裕而

1    勝って   来るぞと      勇ましく
誓って   国を      出たからにや
手柄   たてずに      死なれよか
進軍ラッパ      聞く度に
まぶたに   浮かぶ      旗の波
2 土も  草木も      火と燃える
果てなき曠野(こうや)      踏み分けて
進む  日の丸      鉄兜
馬のたてがみ      なでながら
明日の命を      誰か知る
3 弾丸(たま)も  タンクも      銃剣も
しばし  露営の      草枕
夢に出てきた      父上に
死んで  還れと      励まされ
覚めて睨(にら)むは       敵の空
4 思えば    今日の      戦いに
朱(あけ)に    染まって      にっこりと
笑って    死んだ      戦友が
天皇陛下      万歳と
残した    声が      忘らりょか
5 戦争(いくさ)する身は       かねてから
捨てる    覚悟で      いるものを
鳴いて    くれるな      草の虫
東洋平和の      ためならば
なんの命が      惜しかろう
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この歌は、戦時中とは云っても、初期の頃で、専ら 支那事変 に対応している曲のようです。何となく泥臭い曲のような感じがしていた曲。
それはそれとしても、結構 歌いましたね。現在ですら、全部 憶えていますので〜。
とにかく 死ぬ時は 天皇陛下万歳と発して死ぬのが義務とされていたのでしょうね。

まあ〜その後の大東亜戦争では、あまり歌われなくなっていました〜。

二階から〜


 二階からの  庭の池  。
水も豊富で、多少は冷たさも少ないようで〜と------ 。


つがい の鮒にも、ピッタシの水温-------そう思いたい眺めでもありましたので〜。

空は青空〜


いつものような青空が全天に広がっていますが、毎年、今の頃、これだけの青空が続くものだったか、どうだったでしょうかネ?!〜。

青空は結構ですが、何かと、これからの天候に異常が出ないように お祈りしておきましょう。

朝イチ散歩から


 朝一番のスポットライト?〜。
--------これはカーブミラーからの反射光でしたネ。


----------- いつもと変わらぬ畑の様子ですが〜。

↑ 上の画像の拡大で〜↓。

まあ〜見事な迄の    氷柱(こおりばしら)  に つくづく見とれてしまいました!------。
これだけでも、もし人間サマが作るとしたら、相当に大変な仕事になるでしょうなア〜。

2015年1月28日水曜日

窓の外 午後6時〜


---------- 殆ど真っ暗ですね。


画像処理をして、見られる程度になりました。
---------- とにかく、今日も寒い一日でしたなア〜。

夕方の散歩で〜



夕方の散歩は、日中に済ませた分があるので、カットしても〜とは思うものの、頑張って出向くことにしました。

まあ〜別に変わった事はないとしても、やった!〜との達成感!?〜があるので、それなりに 行ってよかったと思った次第で〜。

散歩から〜



大小のモノ を出すための散歩で〜---------- モーレツな冷たさの散歩でしたね。
風があれば、それ以外はカットしても、とにかく寒く冷たい 散歩でしょうなア〜。