2011年11月27日日曜日

人間の劣化

 
 これを見て思うに------人間は何故 馬並みに早く走れるように進化しなかったのか、それが不思議なのですよ。
 せめても、人間の足の長さが倍にでもなれば 馬並みには至らずとも、結構早く走れるようになったと思うのです〜。
 --------その必要性が無かったからだってか〜?、--------それは違うと思うな。
 適者生存となれば、すべての点で他の生物を凌ぐ能力を付加すべきですよ。

 人間が、せめても馬並みに早く走れるようになっておれば、後年、自動車なるケッタイな?シロモノも或は出現しなかったかも?〜とも思うのですよ。

 ---------考えて見なさいな!----それがため、何程の公害に苦しめられるようになってしまったのか、これでは進歩どころか、いずれはそれらに依る公害により全滅の憂き目に立たされるのも不可避なのではありませんか。

 これでは進化どころか “ 劣化 ” としか呼べないの現状の人間でしかありませんナ〜。

 まあ〜それによって いかに苦しみ もがいても それが人間の、 サガ 、宿命、とあらば、申すスベもナシですが------。

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