大東亜戦争前の、支那事変の頃のハナシで、この少女から貰った日の丸を頭に巻いて前線に出たところ、敵の鉄炮の弾丸が鉄兜に命中した際にも無事に切り抜ける事が出来た〜〜と、このような話ですね。
当時の絵本となると、このようなウソかホントか判らぬような話が多くてウンザリしていたのを憶えているのですよ。
子供ながら、これ等よりは もっとホントに近いハナシってないもんかと嘆いていたのを憶えています〜。
これは私のみならず全国的にそうだった筈とも思っているのですが?------。
〜〜とにかく子供騙し〜?!は止めてくれ!---------これでしたよ〜。
因に、私の場合、小学校2年生で大東亜戦争の開戦、6年生で終戦でした。
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