2011年10月21日金曜日

のみ

 
 検索から お借りした「のみ (蚤)」の生態図ですが、たかが蚤とは云え、それを構成している細胞の数は どれくらいになるのでしょうか?。
 その細胞も、他の生物同様、一個たりと間違わずに?組み立てられて存在しているわけですから、自然の創造主に最敬礼するだけですね。
 加えて、生きている限りに於いて、自己保存と子孫繁殖のために、血を吸う活動を止めるわけにはいかないのです〜。

 更に申して、この生き物を創り上げた神様の意図??にも絶対に間違いはなかったとも思いますよ。どのような意図によるものか知る由はありませんが、ともあれ、他と同様 数億年の歴史を背負って現在に至っているのですから〜。

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